【浦和ブクメ】2026年5月6日 拓殖大学 vs 流通経済大学に足を運びました(大学サッカー)

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どうも、ブクメです☆

なんだ、ブクメは拓殖大学ばかり行っているなと言われてしまいそうですが、まだ今シーズン2試合目です(今シーズンの大学サッカーの観戦が2試合なので100%なので、ばかり行っているも間違えではないのですがw)

私が住んでいるエリアから、車での移動で時間計算ができ(山側から行くことで混みそうな日でも渋滞がないコースを開拓した)、浦和レッズユース出身の選手で昨年しっかり見ることができたユースの選手や関係のある選手などを確率高く多く見ることができる可能性がある試合ということで、この対戦カードを選択して行きました。

結果的に、拓殖大学の9番岡本 岳、流通経済大学の27番薄井 翼が途中出場、28番和田 直哉が出場未遂(後半ATで準備している間に終わってしまった)と3人の浦和レッズユースを見ることができました。

また、和田 武士のお兄さんの拓殖大学の10番 和田 力也が先発で、確か、流通経済大学に所属していると聞いていたもう一人のお兄さんの流通経済大学の23番 和田 哲平が途中出場していました。

会場までの道のりは、慣れたものでしたが、今日は観戦エリアとして若干失敗したなと思ったのが、観戦場所がなかなかトリッキーな拓殖大学で、前回は、校舎側の横側から観戦していたのですが、その際に、奥の方にスタンドがあるなと思っていて、なんとなくいる人に聞いたら、そこでも観戦できると聞いていたので、そちらで観戦したのですが、確かに座って見られるのも良いですし、結果的に、流通経済大学側のアップなどを近くで見ることもできる位置だったので、薄井 翼や和田 直哉を近くで眺めることができていたのですが、しっかり座ってしまって写真を撮ると私のカメラ(と腕)では、ピントをうまく合わせることができない細かいネット越しで、半分くらいの写真が後で見たらブレまくってました。

その中でも残念だったのは、

ハーフタイムの流通経済大学側の控え選手のアップの時に、和田 直哉と薄井 翼が並んでいる場面の写真を撮ったらしっかりピンボケしてしまいましたよ。

そして、スタンドの位置と高さの関係で、局面局面のマッチアップなどは近くであればしっかり見られる位置であるものの、選手の細かい配置や動きや狙いなどが、あまりわからないまま試合を見ることになりました。

ピッチ横からの観戦であれば、ネットの隙間から写真も撮れたりもするので次回からはまた横から立って見る形に戻そうかなと多いつつ、でも、写真としてはほぼ残せませんでしたが、今日に関しては、久しぶりに和田 直哉と薄井 翼の姿を近くで見ることができて、アップの状況だったり、選手に対しての声掛けだったり、そういう雰囲気を感じられる位置で観戦できたので個人的には満足です。

局面で言うと、流通経済大学の10番 笠木 優寿選手や6番 畑野 遼太選手がいわゆるマッチアップになった時のセカンドボールまで意識した動きの質の高さが印象に残っています(後で確認したら、どちらもサンフレッチェ広島ユース出身選手だった。)

拓殖大学の方では、綺麗に抜くドリブルの狙いという点で、点も取っていましたが11番 川村 舞弥選手(横浜F・マリノスユース出身)が印象に残りました。

と、雑な観戦にはなりますが、行ってきましたと言うことでブログに残しました!

ではでは

写真

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この記事を書いた人

無類のビール好き&サッカーに偏った愛情を注ぐ人。浦和レッズユース中心のブロガー。楽しんだもの勝ち!日本人は、とりあえず海外に飛び出すだけでも経験値積みまくれると実感して、無責任に伝えたくなっている人。

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