どうも、ブクメです☆
公開はされていますが、コパアミーゴス2026公式系などの情報が出ていないので比較的クローズドな大会のようですが、情報をいただき足を運んでいますので、簡単な記録として残しておこうと思います。
たぶん問題ないとは思いますが、会場名とかも直接は書かないでおこうかと。
大会のレギュレーションなども、直前までわからずでしたが、トーナメント形式(30分ハーフ)で、初戦で敗れると下位リーグに周り、明日日曜日は、40分1本の試合を2試合開催するようです(本来はBチームのみが参加する予定の大会だったそうですが、今は、人数的に1チームが限界なので、この大会もCOPA SEIRITZとPOWER WORK CUPとベースとしては同じメンバーで戦っています。)
今日足を運んだ際に、明日の試合会場に関して、駐車場が使えないという話などが出ていて、なんとなく、帰ってきてから調べてどうしようかと考えていましたが、坂戸駅のコインパーキングと電車と徒歩というルートが現実的かなとは考えつつ、色々調べていたら、会場から1kmほどのところに大きめのコインパーキングがあるようなので、15分ほどの徒歩が苦にならないということであれば、それもありかなと現時点では考えています。
ちなみに、自宅から徒歩1時間30分強とも出ているような明日の会場なので、事情があって自転車を手放してしまいましたが、天候次第では自転車でちょうど良いエリアだったなとも考えつつです。
さてさて、夏のフェスティバルからずっと強制的な少数精鋭になり、選手も疲弊、ご父兄様も疲弊、コーチも疲弊、サポーターとして足を運んでいる私は、混乱中という状況で、せめて気候くらいには恵まれればなと思っていたのですが、今日の試合は、曇り予報でしたが試合の時間のほとんどがしっかり晴れてしまい、すでに疲労蓄積が限界に近い選手も多い中で、やはり、頭でイメージした動きに実際の身体の方がついて行っていないかなという場面が多くなりました(どのくらい暑かったかというと、最初、日向でも日傘なしで立って見ようかなと思っていたのですが、スマホのメモアプリが、暑さで止まりそうな挙動になっていたのと、ちょっと日向に置いていたらカメラが温度上昇で操作できなくなってしまったので、座って日傘でスマホとカメラを守らなければならなかったくらい暑く、その状況下で選手はプレーしていたわけです。)
ただ、その中でも声を掛け合って、なんとか勝利に向けてやっていこうという姿勢はしっかり伝わりました。
対戦相手の武南高校は、これまでに何度か対戦してきた印象通り、セカンドボールに対しての意識や、攻守で出足の速さが印象的で、判断が遅くなると、すぐに囲まれる、狙われるという場面が多くはなっていました。
早い時間の失点で苦しくはなったものの、試合自体は、序盤こそ、相手コーナーキックが続くような場面が多くなりましたが、その後は、浦和もサイドへの展開から惜しい形は多く作れていました。
また、フェスティバル期間からの負傷者の状況で言うと、前の試合から復帰した、20番 松坂 碧生は引き続き途中から出場できており、POWER WORK CUPで腰を痛めて途中交代して次の試合に復帰していた35番 野口 蒼太はこの試合も先発で出場していたのでこちらもホッとしつつ、後半終盤には、フェスティバル期間、調整組の方に入っていた39番 山﨑 歩も出場していました、かなり無理をして出場を続けている選手が多そうな状況なので、心配は尽きないですが、怪我からの復帰選手も徐々に出てきたことは好要素と捉えて良いかと思います。
今回起こっている状況の根源は、一時的なものではなさそうなので、今後も考えさせられる場面は増えそうですが、まずは、残り2日間、しっかり足を運ばせてもらい、今、大変な思いをしている選手たちをしっかり見るだけでも見ておければと思います!
ではでは
メンバー
スタートのメンバーとフォーメーション(自分調べなので、誤っている可能性があります。間違っていても許してくださいね。)




試合中のメモをただ残すだけのコーナー
試合中のメモをスクショしたものをそのまま置いています(自分でも後で見返して、読めないものや意味がわからなくなるものもありますが、なんとなく雰囲気は掴めるかもしれないので、載せています。)





























写真並べてみました!





















































