どうも、ブクメです☆
浦和カップの期間ですが、14時から横浜FCユースとトレーニングマッチもあると言う情報をいただき、武南フットボールフィールドでの2試合の浦和カップ観戦終了後にすぐに車でレッズランドに移動しました!
晴天で気温も上がった午後ということで、車の中がびっくりするほど蒸し暑くなっていました(そして、私の車の窓は現在運転席側しか開かずで、一つの窓を開けても空気が通りにくくて若干の地獄、それでもなんだか、この時期に冷房は使いたくないというよくわからない意地w)
渋滞しやすい箇所が多いので心配もありましたが、思ったほど渋滞にハマることはなく、前半30分くらいに到着し、途中からですが、観戦することができました。
前半は残り15分ほどでしたが、ちょうど見始めた頃は、ちょうど私が見ていた側が横浜FCユースが攻める側で、若干相手が攻勢になっている時間帯でしたが、失点なしで、32番蔦澤 洋紀のゴールで1点見られました、ハーフタイムに試合状況を教えていただき、私が見たタイミングでは1-1の状況で前半は2-1でリードしての終了とのことでした。
そんなバタバタな前半残りの見られた時間は、正直頭があまり働いていませんでしたが、後半は仕切り直しでしっかり見ることができましたが、今度は浦和レッズユースが攻撃する側のゴールのネット裏のところで見ることになったので、ゴールに向かうプレーを多く見られたのですが、なんというか、出場している全ての選手の迫力がすごかったというすごくシンプルな感想、でも間違ってはいないくらい、球際の迫力、サイドからの仕掛け、裏への抜け出し、セカンドボールへの反応、あと、声も出てた。思うようにパスとかクロスとかできなかった時に、声に出して悔しがる選手が多かった。
あと、10番中村 虎太郎が抜け出して倒された場面は・・・PKだとは思う(狙ってたとは思うけど、ダイブではなく足に手がかかってたし)
でも、このPKは公式戦に持ち越しだと思えば良いかも。
後半目の前でゴールを見られた9番吉田 真信のゴールも15番釜石 遥斗のゴールも、ただ決めただけでなくて、ゴールを奪うという気迫まで伝わってくるゴールだった。おそらく、9番吉田 真信のゴールは、その前の、41番西川 碧斗のシュートからのゴール、15番釜石 遥斗のゴールは、9番吉田 真信のシュートからのゴールと、ペナ付近でのゴールへの複数の選手の奪ってやるという気持ちがまとめて伝わってきたのもあるのかもしれません。
お世辞ではなく、出場していた選手みんな迫力があった、まずは、このメンバーが中心でプリンスリーグに臨むのだろうと考えた時の、最後のトレーニングマッチとしては、応援する側としては、かなり、期待値が上がりました!
明日も浦和カップ2試合観戦できるので、その後のブログで、公式戦に向けての文章も書きたいと思いますが、浦和カップも結果はついてきていませんが、選手の意識の高さを感じ続けられているのが私は嬉しく、これが維持できれば、2つの公式戦で高いレベルをシーズン序盤から維持できて、切磋琢磨してチーム全体が高いところで勝負できるのではないかと感じています。
楽しみがたくさん
ではでは
メンバー
スタートのメンバーとフォーメーション(自分調べなので、誤っている可能性があります。間違っていても許してくださいね。)
⇨見始めた前半30分あたりのメンバーになります。

後半開始





試合中のメモをただ残すだけのコーナー
試合中のメモをスクショしたものをそのまま置いています(自分でも後で見返して、読めないものや意味がわからなくなるものもありますが、なんとなく雰囲気は掴めるかもしれないので、載せています。)




















































写真並べてみました!





























































