【浦和ブクメ】2026年3月21日 浦和レッズユース vs 東洋大学(トレーニングマッチ) ・・・いる時も想定するとこうなるのか

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どうも、ブクメです☆

3連休3連続トレーニングマッチの2日目は、東洋大学とのトレーニングマッチ(東洋⼤学朝霞キャンパス・サッカー場。)

電車で朝霞台駅まで行ってから歩こうかと思っていたのですが、なんだかんだで昨日同様に車で現地へ。

ちょうど、昨年のS2リーグの際の細田学園高校のサッカーグラウンドに足を運んだ際に、コインパーキング満車だらけで焦った流れで見つけたコインパーキングが、改めて地図で見ると会場に近かったということで、そこを利用して徒歩で向かったところ、正面入り口付近に大きめのコインパーキングができていたので、そこでも良かったなと(厳密に言うと私が停めたところの方が24時間400円なので、大学前のコインパーキングの500円より100円安いw)

このトーレニングマッチの期間の大学のチームとの対戦は、筑波大学に続く2試合目で、相手がどのようなメンバーで望んできたのかはわかりませんが、とりあえず、(私の情報収集が間違っていなければ、)浦和レッズユースから山根 且稔が東洋大学進学だったはずなので、出たりするのかなと思ったのですが、おそらく出場はしていなかったと思います。

さて、浦和レッズユースはと先発のメンバーを確認していたところ、トップ昇格した和田 武士と田中 義峯の2名の姿がありました。ユースでも出場できると聞いた気がするのですが、実際にシーズンで参加するかなどは私には全くわからないですが、和田 武士が13番、田中 義峯が3番と言うことで、背番号のチェックはできました。

新2年生、3年生に関しての背番号チェックは、あと1名でコンプリートです。

新1年生に関しては、昨日も書いた通り、公式サイトでの更新が早いか、浦和カップのプログラムが早いかになると思います、はい。

ビルドアップを意識したチーム作りでバックラインに中盤タイプの選手が入ると言う形からいうと、今日は、学校行事?なのか、5番田中 暖大が不在だったこともあり、フォーメーション含めて、若干昨シーズンのイメージに近くなっていたのかなと言うところもありつつ、相手の東洋大学のフィジカル的なところを意識してなのかはわかりませんが、これまでとは若干イメージの違う戦い方になりつつ、序盤の印象としては、相手の前線からのプレスが激しいタイプではなく、どっしり構えて守備もされる、そして、フィジカル強いと言うことで、組み立てるスペースはあったと思いますが、相手ゴール近くになった時に、思うようにさせてもらえない印象がありました。

少しずつ雑なメモに補足して細かいことも書きたくなってはいますが、トレーニングマッチの期間は、あまり書かないようにしています(公式戦で蓋を開けるまでわからないことですし、それぞれの試合にテーマがあるはずで、余計なことを憶測で書きすぎると、チーム作りの邪魔になる可能性があるから。)

ではでは。

ブログの更新情報はX(addfootと言うサイトのSNS)で行なっており、先日からインスタのアカウント(こちらは、urawabukumeとして浦和の育成関連メイン)も作成して投稿を試しています。よろしければフォローお願いします。フォローしなくても情報など気になる場合は、ご活用ください。

目次

メンバー

スタートのメンバーとフォーメーション(自分調べなので、誤っている可能性があります。間違っていても許してくださいね。)

後半途中

後半終盤

3本目(30分1本)

試合中のメモをただ残すだけのコーナー

試合中のメモをスクショしたものをそのまま置いています(自分でも後で見返して、読めないものや意味がわからなくなるものもありますが、なんとなく雰囲気は掴めるかもしれないので、載せています。)

対戦相手(東洋大学)で気になった選手メモ

9番の選手。高身長ながらロングパスに対して、難しい体勢で正確なトラップからの突破

写真並べてみました!

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この記事を書いた人

無類のビール好き&サッカーに偏った愛情を注ぐ人。浦和レッズユース中心のブロガー。楽しんだもの勝ち!日本人は、とりあえず海外に飛び出すだけでも経験値積みまくれると実感して、無責任に伝えたくなっている人。

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