【浦和ブクメ】2026年3月22日 浦和レッズユース vs 細田学園高校(トレーニングマッチ) ・・・復帰と発見などなど

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どうも、ブクメです☆

家からすぐ近くの安行寒桜が、見頃になっていて、臨時駐車場の場所の関係で、普段渋滞しない箇所が、不思議な渋滞を作り出していて、3連休3連戦の最後のトレーニングマッチ観戦でレッズランドに向かう際に、想定外のほぼスタート地点で足止めを喰らって、結構試合ギリギリで到着しましたが、無事間に合いました。

今回の対戦相手は、細田学園高校で、2日前の武南高校戦同様に、新1年生も参加するチームでの試合ということで、前回よりも何番がどの選手かわかってきましたが、まだはっきりしていないところが多いので、新1年生のメンバーのところは背番号だけになっています、すみません。

試合形式は、昨日の東洋大学戦同様に、45分x2と30分x1と言う試合形式になりました。

組み合わせやポジション諸々はあると思いますが、昨日の東洋大学戦で出場していた選手で印象に残った選手でも今日は若干印象が薄くなるケースがあったり、1試合の中で複数のポジションにチェンジ(3回くらいポジション変わっていた選手も)する中で、普段やらないポジションに入った時に、スムーズな動きから見事な得点を決めた選手、また、これも発見ですが、コーナーキックやフリーキックで普段(正確に言うと私が見てきた中ではになりますが)蹴らない選手が担当した際に、実際に直接フリーキックでゴールを決めるなど、セットプレー適性があることを発見できた選手。

さらに、20番松坂 碧生が長期の離脱から復帰した試合だったりもあり、復帰と発見などなど、私の見方としては収穫の多い試合に結果的にはなりました!

これで、新2年生の背番号もコンプリートとなりましたが、あとは新1年生ですね。

まだ始動したばかりですが、既に存在感を見せている選手は、武南高校戦から引き続き、目を惹くプレーを見せてくれていました。

公式戦開幕までに残る試合は(たぶん)浦和カップの3日間のところまで来ました。

昨年5年ぶりにユースの試合にしっかり足を運ぶことができた新チームのスタートが公式戦のスタートだったことや、その段階でユースに所属している選手もほとんど知らない状態で見始めた昨年と比べると、今年は、昨年1年間の観戦にプラスして、幸運にも新チームをプレシーズンから多くの試合を見ることができており、腰を据えてと言う表現が適切かはわかりませんが、浦和レッズユースのサポーターとして、しっかり特徴特長探しと、全ての選手がサッカーで生きていけるためにどうしたら良いか考えていくという元々の私の関わり方を昨年よりもどっしりとやれるのではないかと考えております。

ただ、1年しっかり見てきたことで、難しさを感じる部分も多かったりで、その辺は、また新しいシーズンを見ながら様子を見ながら、探っていければと考えています。

それにしても、私の情報収集力が落ちたのか、埼玉県S2リーグの新シーズンの情報も探し出せず、浦和カップも対戦カードは見つけても会場が探し出せなかったり、苦戦しております。

ユースのカテゴリは、クローズドにやるような時代に変わっているのかと思ってしまいそうな出来事も多いですが、見落としがない限りは、私の私的な諸々が邪魔をしない限りは、今シーズンもしっかり足を運べればと思います、よろしくお願いします!

ではでは

ブログの更新情報はX(addfootと言うサイトのSNS)で行なっており、先日からインスタのアカウント(こちらは、urawabukumeとして浦和の育成関連メイン)も作成して投稿を試しています。よろしければフォローお願いします。フォローしなくても情報など気になる場合は、ご活用ください。

目次

メンバー

スタートのメンバーとフォーメーション(自分調べなので、誤っている可能性があります。間違っていても許してくださいね。)

3本目

試合中のメモをただ残すだけのコーナー

試合中のメモをスクショしたものをそのまま置いています(自分でも後で見返して、読めないものや意味がわからなくなるものもありますが、なんとなく雰囲気は掴めるかもしれないので、載せています。)

写真並べてみました!

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この記事を書いた人

無類のビール好き&サッカーに偏った愛情を注ぐ人。浦和レッズユース中心のブロガー。楽しんだもの勝ち!日本人は、とりあえず海外に飛び出すだけでも経験値積みまくれると実感して、無責任に伝えたくなっている人。

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